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【2023年・最新版】仮想通貨(暗号資産)の今後の見通しや将来性を徹底解説

仮想通貨(暗号資産)今後はどうなる?

この記事のレベル

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重要度
難しさ
この記事のポイント
  • 2010年の1BTCの価値は約0.2円
  • 2023年1月時点の価値は約230万円
  • AIでは10年後に約2000万円になるとの予測も
  • 見通しが明るいと考える有識者は大きな値上げを予測
  • 世界経済の悪化・為替変動、著名人の発言で暴落することも
  • リスクを考慮したうえで早めの口座開設がおすすめ

仮想通貨を始めたいけど「今からだと遅い?」「また暴落するでしょ?」と思っていませんか?

今回は、仮想通貨の「過去の値動き」「有識者の価格予測」「最新の見通し」をまとめました。

今回の記事は、仮想通貨をこれから始めようとする方、すでに始めている方にも、大変有意義な内容に仕上げています。

ごりら

将来性を占う必要な論点をしっかり押さえられるようになるゴリ!

それでは、どうぞ!

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目次

過去の値動き|仮想通貨(暗号資産)

サン子

ビットコインの今までの値動きが知りたいな…

ごりら

ここからは、ビットコインの価格推移をチャートで見ていくゴリ!

仮想通貨への投資を考える際に、過去の値動きは重要な判断材料です。

仮想通貨の代表格であるビットコイン(BTC)価格推移の歴史を確認していきましょう。

2008年~10年|ビットコイン黎明期

年月出来事1BTCの価格
2008年10月サトシ・ナカモト、BTCについての論文が発表される
2009年 1月最初のブロック「Genesis Block」が誕生
2009年10月New Liberty Standardで初めてビットコインの価格が提示される約0.07円
2010年 5月フロリダのプログラマーがピザ2枚を1万ビットコインで購入約0.2円
2010年 7月マウント・ゴックス社がサービス開始約7円

2009年1月に誕生した当初のビットコインは、まだ通貨としての価値が認められず、1BTCの価格は約0円でした。

2010年5月には、フロリダ州に住むプログラマーがピザ2枚を1万BTCで購入するという出来事がありました。

サンゼロ

この時のビットコインの価値は、1BTC=約0.2円

ごりら

これが、ビットコインを用いた初めての決済と言われているゴリ!

2011年~12年|世界から注目され始める

年月出来事1BTCの価格
2011年3月マウントゴックス社が買収される約70円
2011年4月米TIME誌でビットコインの特集が組まれる約80円
2011年5~6月ビットコイン初となるバブル期約1,500円
2011年6月マウントゴックス社がハッキング被害を受ける約1,400円
2012年11月WordPressがビットコイン決済を採用約900円
2012年11月マイニング報酬の初となる半減期約1,000円

2011年に入ると、ビットコインは世界中から注目を浴び始め、それに伴い価格も急上昇していきます。

まず、2011年3月にMt.Goxが日本のTibanne社に買収され、このニュースをきっかけに1BTC=70円台まで高騰します。

続けて、翌月の4月に米TIME誌により特集が組まれたことにより知名度が高まり、1BTC=80円台まで上昇。

サン子

大手メディアにビットコインが紹介されるのは、この時が初めてだったんだね!

ごりら

その後、TIME誌の掲載をきっかけに1BTC=約1,500円まで急騰したゴリ!

しかし、バブルは長くは続きませんでした。2011年6月にMt.Goxがハッキングの被害を受けたことにより、相場は反転。2011年末には300円台まで値下がりしました。

2013年|ビットコインバブル

年月出来事1BTCの価格
2013年3月キプロス危機約4,500円
2013年10月バイドゥ(百度)がビットコイン決済を採用約1万5,000円
2013年12月NHKでビットコイン特集が組まれる約12万円
2013年12月中国政府がビットコイン取引の禁止を発表約7万5,000円

2013年になると、ビットコインの勢いはさらに加速。年明けに1BTC=約2,000円だった価格は、12月には一時12万円を突破します。

サンゼロ

1年間で60倍も価格が高騰したんだね!

2014年|下落相場へ

年月出来事1BTCの価格
2014年2月マウントゴックス社、閉鎖約1万8,000円
2014年7月Dellがビットコイン決済を採用約6万5,000円
2014年12月マイクロソフトがビットコイン決済を採用約4万円

2014年、仮想通貨取引所のハッキング被害の影響で、1万8,000円台まで急落します。

しかし、その後は大手IT企業がビットコイン決済を採用したことなどを受けて、同じ年12月には1BTC=4万円前後まで回復します。

2015年|停滞期

年月出来事1BTCの価格
2015年1月Bitstampがハッキング被害を受ける約3万2,000円
2015年6月ニューヨーク州が「Bit License」を導入約2万5,000円
2015年10月欧州司法裁判所が「ビットコインの取引はVATの課税対象外である」と発表約3万3,000円

2015年、Bitstamp(ビットスタンプ)がハッキング事件の発生を受け、同じ年6月にアメリカのニューヨーク州がビットコインを取り扱う事業者を免許制とする「Bit License(ビットライセンス)」を導入しました。

2015年10月、「VATの課税対象外」と発表され、ビットコインは正式に支払い手段として認められました。これにより、税金の問題がクリアになりました。

サン子

年末には1BTC=約5万円まで上昇したんだね

2016年|緩やかな回復傾向

年月出来事1BTCの価格
2016年5月「改正資金決済法」成立約5万円
2016年7月半減期(2回目)約7万円
2016年8月Bitfinexが盗難被害を受ける約6万円

2016年には、日本でもビットコインの動きが活発に。仮想通貨やブロックチェーンに関する実証実験を行う大手金融機関や、大手企業が現れはじめます。

2016年5月、暗号資産に関する規制を初めて法律に明記した「改正資金決済法」が成立しました。

続く7月には、ビットコインは2回目の半減期を迎え、マイニングの報酬がそれまでの25BTCから12.5BTCに減少。

ごりら

半減期の影響で、年明けには4万5,000円→約7万円まで値上がりしたゴリ!

2017年|1BTCが200万超に

年月出来事1BTCの価格
2017年4月「改正資金決済法」施行約12万円
2017年8月ビットコインキャッシュ(BCH)誕生約45万円
2017年12月CMEがBTC先物を開始約200万円

2017年は、日本国内でもビットコインの存在が広く知れ渡りました。

サン子

仮想通貨に関する法律が整い始めてきたんだね!

2017年8月、ビットコインの開発者とマイナーが対立し、ビットコインから分岐したビットコインキャッシュ(BCH)が誕生します。

続く12月には、アメリカの先物取引所である「CME(シカゴ・マーカンタイル・エクスチェンジ)」がビットコインの先物取引を開始。機関投資家の参入などもあり、市場に大量の資金が流れ込み、価格は一時200万円を突破しました。

2018年|ビットコインバブル崩壊

年月出来事1BTCの価格
2018年1月DMM Bitcoinがサービスを開始約176万円
2018年1月Coincheckがハッキング被害を受ける約115万円
2018年1月韓国で「仮想通貨取引規制」導入約114万円
2018年1月Facebookが「暗号資産に関する広告掲載の禁止」を発表約110万円
2018年3月Googleが「暗号資産に関する広告掲載の禁止」を発表約95万円
2018年3月Twitterが「暗号資産に関する広告掲載の禁止」を発表約90万円

2018年は、数々のSNSサービスが仮想通貨に関する広告の掲載禁止を発表したことにより、価格も急速に下落していきます。

  • 1月…Facebookが広告掲載禁止を発表
  • 3月…GoogleTwitterが広告掲載禁止を発表
ごりら

1BTC=約150万円だった価格は、数か月で約30万円まで下落したゴリ!

2019年|乱高下

年月出来事1BTCの価格
2019年1月Huobiが日本でのサービスを開始約44万円
2019年4月テザー社の資産不正利用疑惑が発覚約58万円
2019年5月Binanceがハッキング被害を受ける約65万円
2019年8月楽天ウォレットがサービスを開始約114万円
2019年9月BITMAXがサービスを開始約110万円
2019年9月BakktがBTC先物サービスを開始約87万円
2019年11月Bitmexで顧客のメールアドレスが流出約100万円
2019年11月中国政府が暗号資産の取引を取り締まる規制をスタート約80万円

2018年の弱気相場は2019年の3月頃まで続き、一時は1BTC=約35万円まで下落。

4月になると相場が一転して上昇に転じ、価格が高騰。上昇トレンドに乗ったビットコインは、6月には約150万円まで値上がりします。

ごりら

上昇トレンドは長くは続かず、9月頃から再び下降トレンドに突入したゴリ!

以下3つの出来事が重なり、価格は下落しました。

  • 暗号資産取引プラットフォーム「Bakkt(バックト)」の出来高の低さ
  • 「Bitmex(ビットメックス)」の顧客メールアドレス流出事件
  • 中国政府が暗号資産取引を取り締まる新たな規制をスタート

2020年|コロナ禍からの回復

年月出来事1BTCの価格
2020年3月新型コロナウイルスによる暴落約64万円
2020年5月半減期(3回目)約95万円
2020年10月Paypalが仮想通貨の取扱い開始を発表約132万円

1月に1BTC=約75万円だった価格は、2月になる頃には約100万円まで高騰します。

しかし、その後は再び反落していき、ビットコインの価格も3月13日には50万円台まで値を下げます。

サンゼロ

わずか1か月ほどで、約半分の価値になったんだね、

ごりら

ちなみにこの時は、株や金など仮想通貨以外の価格も急落したゴリ!

5月12日には3回目となる半減期を迎え、1BTC=約100万円まで回復します。

サンゼロ

その後、DeFi(分散型金融)の人気などにより市場全体が値上がりしていったんだね。

2021年|600万円超に

年月出来事1BTCの価格
2021年1月ビットコイン3万ドルを突破
2021年2月テスラ社とイーロンマスク氏がビットコイン購入を公表
2021年2月時価総額が1兆ドル(約105兆円)を突破
2021年6月エルサルバドルが法定通貨としてビットコインを承認

今後の見通しや将来性|仮想通貨(暗号資産)

サン子

今後の見通しを知りたいな…

ごりら

仮想通貨の今後と将来性について、有識者の価格予測などを紹介するゴリ!

ポジティブな意見

スティーブ・ウォズニアニック

Appleの共同創業者のスティーブ・ウォズニアニック氏は、2019年10月に「ビットコインはゴールドや米ドルより優れている」と発言。

(要約)ビットコインは「価値のない妄想」「殺鼠剤を2乗したようなもの」と呼び、仮想通貨ブームを17世紀に起きたオランダのチューリップバブルに例えて、悪い結果になる。さらにバークシャーは決して仮想通貨を所有しないと誓っています。参考:Peter Thiel calls Warren Buffett an enemy of bitcoin — and says the investor’s criticism of crypto is weighing on its price

エルサルバドル・ナジブ・ブケレ大統領

2022年1月2日、エルサルバドルのナジブ・ブケレ大統領が、仮想通貨(ビットコイン)について「今年中には史上最高値の10万ドルに達する」と予想しました。

サン子

エルサルバドルは、ビットコインを法定通貨として採用した最初の国だね。

日・「楽天ウォレット」シニアアナリストの予想

楽天ウォレットシニアアナリストの松田康生さんは、メイン・サブ・リスクの3通りのシナリオを示されました。

  • メイン(60%)…360万円
  • サブ(30%)…180万円
  • リスク(10%)…1200万円

サブシナリオのBTCの悲観シナリオにおける今年の下限は180万円としたが、メインの予想では4倍の360万円とした。またBTCにとっては楽観シナリオだが出現可能性は低いリスクシナリオは、2025年の1200万円が前倒しで達成される予想とした。引用元:2022年ビットコイン相場見通し

引用元:2022年ビットコイン相場見通し

日・「Coincheck(コインチェック)」アナリストの予想

コインチェック株式会社執行役員の大塚雄介さんは、公式HPの中で以下のとおり示しています。

過去の価格推移を見ていくと、ビットコインの価格が上昇する要因には以下の4つがあることがわかります。

  • ビットコインの利用が普及する
  • メディアに紹介されて知名度が上が
  • 半減期による影響
  • 有事の際に避難通貨として買われる

引用元:Coincheck 公式HP「ビットコイン(BTC)の価格推移の歴史!価格が上昇する理由についても解説

サン子

決済手段、また国の法定通貨として採用されることで、世の中に仮想通貨が普及していくことが予想されるね!

英・大手仮想通貨ファンド「コインシェアーズ」の予想

イギリスの大手仮想通貨ファンド「コインシェアーズ(Coinshares)」が、ビットコインの現在や将来について考察するレポートを発表しています。

このレポートのポイントは、

  • 2013年~17年は「消費者」レベルで取引されていた
  • 2017~22年は「機関(大口投資家)」による投資が進む
  • ビットコインの次の進化は2022年に始まる
  • 以降は「ビットコインバンキング」の時期

米・独立調査会社「ファンドストラット」の予想

アメリカの独立調査会社「ファンドストラット」は、ビットコインの可能性について強気を維持しているようです。

参考:Fundstrat: Bitcoin price will rise to $17,000 after halving

ネガティブな意見

ウォーレン・バフェット

アメリカのバークシャー・ハサウェイ創業者であり、「投資の神様」として有名なバフェット氏は、かねてから仮想通貨・ビットコインにたいして否定的な見解を示してきました。

(要約)ビットコインは「価値のない妄想」「殺鼠剤を2乗したようなもの」と呼び、仮想通貨ブームを17世紀に起きたオランダのチューリップバブルに例えて、悪い結果になる。さらにバークシャーは決して仮想通貨を所有しないと誓っています。参考:Peter Thiel calls Warren Buffett an enemy of bitcoin — and says the investor’s criticism of crypto is weighing on its price

ビル・ゲイツ

アメリカのマイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏は「ビットコインは非常に愚かな投資であり、もしするなら空売りする」とも発言しています。

(要約)ビットコインやその他の暗号通貨は「非常に愚かな投資」。誕生日にビットコインをもらったことがあるが、数年後に売った。空売りすることに賛成だ。参考:Bill Gates: I would short bitcoin if I could

AI分析

2022年6月時点の1BTCは2万8,269ドルです。

以下の予想も2022年6月時点の内容です。

Coin Price Forecasの予想

  • 2022年末の価格予想:2万5,191ドル
  • 2027年末の価格予想:5万7,635ドル
  • 2032年末の価格予想:5万6,905ドル

Digitalcoinの予想

  • 2022年の平均価格予想:3万7,300ドル
  • 2027年の平均価格予想:6万6,810ドル
  • 2031年の平均価格予想:14万6,691ドル
サンゼロ

「AI」と一口に言っても、予想している価格には大きな差がありますね!

今後の見通しに関する口コミ|仮想通貨(暗号資産)

Twitterから気になった口コミをピックアップしました。

よくある質問|仮想通貨(暗号資産)

仮想通貨(暗号資産)を購入するには、どのくらいの手元資金が必要か?

実際、ビットコインの場合、最低取引単位が0.0001BTCの取引所・販売所もあり、2022年5月25日時点のビットコイン価格であれば、100円未満の価格から購入することができる(参考:ビットコイン購入いくらから)。

ビットフライヤー

・ビットコイン販売所:0.00000001BTC
・ビットコイン簡単取引所:0.001BTC
・Ligtning現物:0.001BTC
・LigtningFX:0.01BTC
(参考:注文数量について

コインチェック

・販売所:円建てで500円相当額、BTC建てで0.001BTC相当額
・取引所:0.005BTC以上かつ500円(相当額)以上から
(参考:ビットコインいくらから買える?Coincheck(コインチェック)の暗号資産の最低購入額について

DMM Bitcoin

・最小発注数量は1,000円(0.001BTC)
(参考:ビットコインはいくらから買える?

どの仮想通貨を最初に購入すべきか?

投資は自己責任であり、どの仮想通貨を最初に購入すべきかについては一概には言えません。

その前提を踏まえた上で、30代の皆様に対しては、国内の仮想通貨取引所で扱われ、時価総額も高い以下の2種類の仮想通貨をおすすめします。

  • ビットコイン
  • イーサリアム
マイナーな仮想通貨を購入する際に注意すべきことは?

国内の仮想通貨取引所(交換業者)で取り扱われていない銘柄については、信頼性が低い可能性があります。

何度も言うようですが、出来る限り、国内の仮想通貨取引所(交換業者)で取り扱っている仮想通貨の売買から始めることをおすすめします。

仮想通貨をクレジットカードで購入することは可能か?

国内の仮想通貨取引所において、クレジットカードで仮想通貨を購入することは禁止されています。

海外においては、現在でもクレジットカードで仮想通貨を購入できる取引所は存在しますが、我が国の金融庁から認可を得ていない海外の仮想通貨取引所で仮想通貨取引を行うことはオススメしません。

仮想通貨投資は儲かるか?

そもそも、「絶対に儲かる」「間違いなくリターンが得られる」投資商品は世の中に存在しません。

「知識なくても儲かる」との言葉には注意が必要です。

暗号資産投資でリターンを得るには、自身が保有する仮想通貨が値上がりする必要があります。

値上がりするかどうかは、仮想通貨に対する需給バランス次第であり、今後のマーケット動向を適切に把握することが求められます。

今後、金融庁による規制は?

日本は、金融庁がすでに仮想通貨に関するルールを作っています。仮想通貨取引に対しては「仮想通貨交換業者」の登録が義務付けられているほか、税金に関するルールもすでに確立しています。細部のルール変更はあるかもしれません。

最近は、「NFT(非代替性トークン)」などについて今後の金融庁の動きに注目しておきたいですね。

まとめ|「資産を大きく増やすためにどうしたらいいか」考え、一歩前に進もう!

サン子

これまでの下落の原因、今後の予測がわかったわ!

ごりら

この記事のポイントをゴリっと、まとめるゴリ!

この記事のポイント
  • 2010年の1BTCの価値は約0.2円
  • 2023年1月時点の価値は約230万円
  • AIでは10年後に約2000万円になるとの予測も
  • 見通しが明るいと考える有識者は大きな値上げを予測
  • 世界経済の悪化・為替変動、著名人の発言で暴落することも
  • リスクを考慮したうえで早めの口座開設がおすすめ

世界的に有名な企業や著名人などが注目する、仮想通貨。

今から関心を寄せておけば、きっと様々なテクノロジーにも柔軟な対応ができることは間違いありません!

この記事でお伝えした内容を参考に、仮想通貨をはじめるもよし、他の投資法を検討するのもよし、資産を大きく増やしていきましょう!

サンゼロ

価格が上がっているタイミングで開設準備を始めても、開設まで一定の時間を要します。

ごりら

初めて仮想通貨を取引する方は、Coincheck(コインチェック)の口座開設をおすすめするゴリ!

「やってみようかな」と思っても、実際に行動する人は全体の5%という話も。逆に言うと【行動するだけで上位5%に入る】ともいえます。

「そのうちやろう!」ではなく、ぜひこの機会に始めてはいかがでしょうか。

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この記事を書いた人

いや、俺なんてそんな、どこにでもいるただのサンゼロですよ。
過去に、自己破産経験をもつ東京在住30(サンゼロ)歳・サラリーマンが、勢いだけで始めた仮想通貨・暗号資産について、ブログにまとめていきます。

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